投稿者「Vergnes」のアーカイブ

体を十分に休めるためにいつもやっていること

身体を十分に休める事ができないと以前は悩んでいた時期がありました。いつも夜になって布団に入ってもどこか寝付きが悪くて眠れないだけでなく布団で横になると脚が痛いと感じる事があったりする事もありました。そのせいでいつも十分休めないでいました。その経験があってなんとかして体を休める方法がないか探した結果運動不足をなんとかするのが大事だという結論に至りました。日頃体を十分動かさないでデスクワークが中心になっていたので夜になって寝付きが悪く体を休めないでいました。それでやるようになったのがエアバイクを使って運動をするというものでした。これが良いのは家にいる時に好きなタイミングで気軽に運動ができる点にあります。これなら時間がないといつも運動ができないという事もなくテレビを見ながら手軽に運動ができます。また、エアバイクで運動をするのは大した運動でないように思えて意外と体に大きな負担があります。30分もやっていれば汗をかいて全身の血流が良くなっている感覚が分かります。なので、エアバイクで運動をしてから夜寝ると体を十分休める事ができます。その理由はエアバイクで運動をしたおかげで程よく体が疲労感を感じていて体を休めようとして布団に横になるとすぐに眠ってしまうからです。また、運動不足が解消されてそれまで全身の血流があまり良くなかったのがかなり改善されて体に違和感を感じずに眠れるからです。実際運動をしないより運動をした方が体は疲労感を感じやすいですが、その疲労感は心地が良い疲労感でストレスを解消する効果も期待できます。そのおかげで夜寝る時もストレスを軽減した状態で寝る事も十分可能になるので夜寝ようと思っても十分休めないと感じないようにする事も可能です。なので、無理のないで範囲でエアバイクなどを使って気軽に運動をする事は体を休めるためにかなり重要になります。

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「身体を休めるため日常生活で出来る工夫」

若い頃は布団に横になると熟睡して朝まで目が覚めないものですが、歳をとるにつれて眠りが浅くなり、しかも夜なかなか寝つけないなどの睡眠障害も出てきます。
よい眠りが得られないと翌朝は快く起きられないばかりでなく、質の悪い睡眠が続くと疲労がたまりやすくなり、さらには免疫力の低下にもつながります。
私も実際よく風邪をひいて医者に行くことも多かったです。
睡眠のための工夫として、寝る前に温かいミルクを飲んだり、はちみつやヨーグルトなどの消化によいものを食べるようにするなどは眠りにつきやすくなります。しかしそれだけでは睡眠対策としては十分ではありません。

睡眠不足には運動不足なども関係しています。まずは気軽な運動として、毎日日中にできるだけ歩きましょう。最低15分から20分は歩くことがオススメです。また寝る前に簡単なストレッチも効果的です。入浴後は筋肉がゆるんでいるのでストレッチでほぐしてあげることによって、リラックス効果と疲労回復効果が期待できます。
また夜寝る前に考えごとをしたりするのも良い睡眠を妨げます。特に寝る前に一日の反省やマイナスのことを考えてしまったりするものなので、このような悪い習慣はやめましょう。身体をリラックスさせるために心地良い音楽を聴いて精神的にリラックスして、呼吸を整えあれこれ考えないようにして、横になってみましょう。

普段よりリラックス出来ているとよりよい眠りを実感できるでしょう。
入浴の一工夫も大事です。就寝の2-3時間前には38~40℃の温めのお湯で入浴を行いましょう。お湯が熱すぎると交感神経という活動に関わる神経が活発化するのであまりよくないです。

足湯を寝る前でも大丈夫です。ぬるめのお湯で毎日行うと、血行促進になり自律神経が整えられるので良いでしょう。
足湯をしながら読書するのなど、少し工夫してみるとリラックスして寝る前には落ち着けて非常に効果的です。

良い睡眠のための日常の工夫についてお話させていただきましたが、以下の記事も良い睡眠のサポートにご参考いただけたらと思います。

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