投稿者「Choron」のアーカイブ

おすすめ筋トレ法

人生をゆたかにする方法は筋トレが欠かせません。私はこれまで月に1回の筋トレを欠かしたことがありません。「それだけかよ」と思う人もいるかもしれませんが、それだけで十分なのです。
なぜなら私の体重は60キロ以下だからです。大人で体重60キロ以下はそういません。ほとんどの男性が70~80といったところでしょう。さらに食事制限もしていません。

おすすめ筋トレを紹介する前に伝えておきたいことがあります。それは私は筋トレが好きではないということです。
この「好きではない」ということを自覚できているか否かでは、これから月1回の筋トレを続けられるかがカギを握っているのです。
ここで何が言いたいかというと、どんなにおすすめしたい筋トレ方法があったとしても、続けられなければ意味がないのです。
続けられる筋トレをしてください。

それでは具体的な筋トレ方法を紹介します。
1.筋トレする前にプロテインを飲む
これはいたってシンプルです。筋トレが終わった後も飲みたい人は飲んでもかまいません。私は節約したいので、筋トレする前の1回で終わっています。

2.体の柔軟運動をする
筋トレする前に注意することが、急に体に負担をかけないことです。これは多くの人が間違ってしまうのでこれは最大限注意しましょう。
柔軟運動する部位は主に肩です。なぜなら筋トレする部位が肩や腕周りだからです。

3.筋トレ開始
使う器具はダンベルのみです。筋トレの時間は30分から40分。ダンベルの重さは10キロです。なかなか重いですが、軽いのでやっても効果はありません。
まずは肩から筋トレします。片手でダンベルを持ち上げて10回繰り返します。左右繰り返した後に、担いだまま肘を前に動かして戻す運動を10回。これを左右。そして腕を伸ばして肘を固定したままダンベルを下げます。これを10回。そして左右。
この3セット+残り4セットして欲しいのです。
残り4セットはあなたが鍛えたいころで構いません。

意外にけっこうキツイ運動です。
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子どもの発育

大事な我が子がすくすくと育つように願う親御さんは多いことでしょう。
しかし、周りの子と比べてしまって我が子の発育に悩んでしまいますよね。

まず、そもそも小学生までは発育に個人差があるので、体の大きさで悩むことはありません。
実際に小学校までは背の順で前から数えたほうが早かった子が、中学では後ろから数えたほうが早いくらい体が大きくなる子もいます。

それに男女でも発育に差があり、小学校の頃は女の子のほうが大きいことも珍しくありません。
しかし、わかっていてもやっぱり「うちの子って小さい」と悩んでしまうなら、発育の3本柱を気にしてみてはいかがでしょうか?

発育の3本柱は

  1. 食事
  2. 運動
  3. 睡眠

の3つです。

バランスのとれた食事を摂って、よく体を動かし、十分な睡眠を取っていれば子どもの成長に十分な好影響を与えます。
ちなみに、この3本柱は大人にも当てはまります。
健康な体作りに欠かせない3大要素なので、ぜひとも意識してみてください。

もちろん、背の高さには遺伝的な影響も少なからずみられるので、食事、運動、睡眠を十分意識していても背が高くならない子もいます。
しかし、背の高さだけがステータスではないので、あまり気にしすぎるのもよくありません。

事実、背の低いバスケットプレイヤーがプロで活躍しているケースもあります。
背の高さや体の大きさがスポーツに大きなメリットを及ぼすことが多いですが、それ以上に子どもが秘めているポテンシャルをいかに見つけてあげて、伸ばしてあげることができるかが重要なのかもしれません。
決して体の大きさだけが全てではないことを忘れないでくださいね。

しかし、体が小さすぎる場合は、やはり栄養が十分でない可能性もあります。
偏食が著しい子、フードアレルギーで食が細い子などは、十分な栄養を摂れるよう親が工夫してあげる必要があるのも事実です。

とはいえ「好き嫌いなく食べなさい」「残さず全部食べなさい」と注意するだけでは、問題解決には程遠いでしょう。
まずは、子どもの気持ちに寄り添い原因を突き止めるところから、ゆっくり焦らず対応していきましょう。
必要に応じてサプリメントで栄養補給を試みるのもいいかもしれませんね。
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